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   <title>お知らせ</title>
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   <updated>2010-08-02T05:41:47Z</updated>
   
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   <title>国土交通省近畿地方整備局紀南河川国道事務所より優良工事等施工者の表彰を受けました</title>
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   <published>2010-07-23T01:18:15Z</published>
   <updated>2010-08-02T05:41:47Z</updated>
   
   <summary>平成22年7月22日、国土交通省近畿地方整備局紀南河川事務所より、下記の表彰を受...</summary>
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      <![CDATA[平成22年7月22日、国土交通省近畿地方整備局紀南河川事務所より、下記の表彰を受けました。


　■平成22年度優良工事等施工者紀南河川国道事務所長表彰<br>
　　　業務名；那智勝浦道路天満地区他地質調査業務
　　（<a href="http://www.kkr.mlit.go.jp/kinan/news/images/yuryo2010/photo.pdf" target="_blank">紀南河川国道事務所；優良工事等施工者の表彰(平成22年度)のページ</a>へリンク）<br>
　　　
　　　弊社では、この受賞を誉れとし更なる技術の研鑽を重ねてまいります。
<br>
<img alt="20100722_osaka_hyosyo.jpg" src="http://www.meicon.co.jp/news/images/20100722_osaka_hyosyo.jpg" width="400" height="283" />]]>
      
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   <title>盛岡営業所移転のお知らせ</title>
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   <published>2010-04-30T18:25:20Z</published>
   <updated>2010-05-02T18:48:23Z</updated>
   
   <summary>弊社では、５月１日付けで盛岡営業所を移転致しましたのでお知らせいたします。 　　...</summary>
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      <![CDATA[弊社では、５月１日付けで盛岡営業所を移転致しましたのでお知らせいたします。<br>
　　　　〒020-0105
　　　　岩手県盛岡市北松園2丁目29-8
　　　　　　電話：019-681-4170
　　　　　　FAX：019-681-4171<br>
※ 弊社の事業所一覧につきましては、会社案内<a href="http://www.meicon.co.jp/company/office.php" target="_self">「事業所案内」のページ</a>をご覧ください。
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   <title>弊社提案、新開発中の機器について（ご案内）</title>
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   <published>2010-04-26T14:26:46Z</published>
   <updated>2010-04-26T15:46:05Z</updated>
   
   <summary>かねてより弊社、及び株式会社レクザム様との共同開発中の機器について、当サイトにそ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[かねてより弊社、及び株式会社レクザム様との共同開発中の機器について、当サイトにそのご案内のページを創設致しましたのでご案内いたします。<br>
●<a href="http://www.meicon.co.jp/unit/index.php" target="_self">簡易傾斜監視装置</a><br>
次のような安全確保のために監視が必要な箇所の斜面や、構造物の変位連続観測に威力を発揮するよう現在開発中です。
・土砂災害危険斜面の監視
・落石危険箇所の監視
・土石流危険箇所の監視
・農地の地すべり予防保全のための監視
・施工現場における斜面や床堀の安全性確認
・土木構造物の安定性確認（橋・トンネル・鉄塔・擁壁など）
この他、住宅背後の危険斜面、住宅地盤、建築物基礎、地下空間などあらゆる局面における角度変位計測に対応可能です。 <br>
⇒詳しくは<a href="http://www.meicon.co.jp/unit/index.php" target="_self">こちらのページ</a>をご覧ください。<br>
●<a href="http://www.meicon.co.jp/laser/index.php" target="_self">拡散レーザ変位計</a><br>
次のような観測の難しい現場の定点連続観測に威力を発揮するよう現在開発中です。
・基点（レーザユニット）／測点（反射板）間に川や谷間のある現場 
・基点／測点間に車、人、動物などの往来がある現場
・上下方向の変位計測が必要な現場
・基点／測点間に遮蔽物（雨雪、霧、植生）があっても極力安定して変位計測が必要とされる現場
その他、地表面、構造物、地下空間など、あらゆる局面における変位観測が可能です。 <br>
⇒詳しくは<a href="http://www.meicon.co.jp/laser/index.php" target="_self">こちらのページ</a>をご覧ください。]]>
      
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   <title>経済産業省北海道経済産業局から、『土壌汚染対策ガイド』が公開されました。弊社はその内容を検討した有識者委員会の事務局を務めたところです</title>
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   <published>2010-04-12T14:08:01Z</published>
   <updated>2010-04-12T14:23:36Z</updated>
   
   <summary>経済産業省北海道経済産業局の4/9付けプレスリリースにて、パンフレット『土壌汚染...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[経済産業省北海道経済産業局の4/9付けプレスリリースにて、パンフレット『土壌汚染対策ガイド（改正土壌汚染対策法と対策技術）』が公開されました。
ここでは平成22年4月の改正土壌汚染対策法の全面施行に伴い、規制対象が拡大されたことから、北海道内の企業等向けに改正法の概要と、経済的で環境負荷の少ない対策技術等を分かりやすく解説されています。
弊社は、その内容を検討した有識者委員会の事務局を務めています。
<br>
●経済産業省北海道経済産業局の『土壌汚染対策ガイド』関連ページは<a href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokni/dojo_guide/index.htm" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。
　（pdf版『土壌汚染対策ガイド』のダウンロードが可能です）
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   <title>去る2/22（月）、経済産業省北海道経済産業局との共催で「企業・事業者のための土壌汚染対策セミナー」を開催しました</title>
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   <published>2010-02-26T07:07:33Z</published>
   <updated>2010-02-27T14:58:40Z</updated>
   
   <summary>本セミナーでは、当初予定の定員２００名を大きく上回る参加者数があり、昨今の土壌汚...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[本セミナーでは、当初予定の定員２００名を大きく上回る参加者数があり、昨今の土壌汚染問題への関心がとても高いことが伺えました。
経済産業省北海道経済産業局をはじめ、関係者皆様のご指導、ご鞭撻に感謝申し上げます。
<br>

<img alt="panel_discussion20100222.JPG" src="http://www.meicon.co.jp/news/images/panel_discussion20100222.JPG" width="448" height="252" />


***************************************************
■<a href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokni/dojo_seminar/index.htm" target="_blank">経済産業省北海道経済産業局との共催「企業・事業者のための土壌汚染対策セミナー」</a>
　開催日時；平成２２年 ２月２２日（月）13:10～16:30
　会場；ホテル ポールスター札幌 ２階 ポールスターホール
　　　　　（札幌市中央区北4 条西6 丁目）
　主催；経済産業省北海道経済産業局、明治コンサルタント株式会社（業務契約）
　後援；環境省 北海道地方環境事務所、北海道、札幌市、北海道立地質研究所、
　　　　（社）土壌環境センター、（社）北海道環境保全技術協会
　対象；土地所有の企業・事業者、公害防止管理者等土壌汚染対策に関心のお持ちの方
　定員；200名]]>
      
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   <title>四国営業所移転のお知らせ</title>
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   <id>tag:www.meicon.co.jp,2008:/news//2.500</id>
   
   <published>2009-06-01T00:06:34Z</published>
   <updated>2009-08-18T09:49:27Z</updated>
   
   <summary>弊社では、６月１日付けで四国営業所を移転致しましたのでお知らせいたします。 　　...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[弊社では、６月１日付けで四国営業所を移転致しましたのでお知らせいたします。
<br/>

　　　　〒792-0856　愛媛県新居浜市船木5149-2
　　　　　　　　　　　　　TEL　0897-31-7504
　　　　　　　　　　　　　FAX　0897-31-7505
　　　　　　　　　　　　　（電話、FAX番号の変更はありません）
<br/>
※ 弊社の事業所一覧につきましては、<a href="http://www.meicon.co.jp/company/office.php" target="_self">会社案内「事業所案内」のページ</a>をご覧ください。]]>
      
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   <title>経済産業省北海道経済産業局実用化研究開発事業「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修復技術の開発」　～加速型バイオレメディエーションプロジェクト便り＜第３号＞～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.meicon.co.jp/news/2009/02/post_21.php" />
   <id>tag:www.meicon.co.jp,2009:/news//2.693</id>
   
   <published>2009-02-23T08:24:07Z</published>
   <updated>2009-04-29T08:32:23Z</updated>
   
   <summary>ステップ２が終了し『刈草』が最優秀有機資材（無臭・高昇温堆肥化特性）として選定さ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[ステップ２が終了し『刈草』が最優秀有機資材（無臭・高昇温堆肥化特性）として選定されました。ステップ３では、油汚染土壌にこの刈草をすき込み、好熱性汚染分解菌を接種しました。その結果、これまでに経験したことのない衝撃的な油分解速度を目の当たりにしました。現在、ステップ４として、実施場所を（独）北海道農業研究センターの“クリオトロン”から同研究所の“冷蔵実験棟”に移し、研究開発の最終段階に入っています。<br>
その結果、4000mg/kg程度の軽油汚染土壌に対し、60℃環境付与と好熱菌接種をしたわけですが、なんと３日間で「油汚染対策ガイドライン（環境省）」で規定する油臭・油膜をクリア、濃度も900mg/kgまで低下しました。これは、従来型バイレメ工法では夏場の東京地方環境で1～2ヶ月、同冬場で3～6ヶ月は浄化期間を要することがあることを考えると、最大で60倍に加速されたバイオレメディエーションという驚速的な結果です。
<br>

2月17日からは、冷蔵実験棟に“中規模カラム”を配置し、いよいよ「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修復技術の開発」のクライマックスゾーン：ステップ４に入ってきました。冬の実施工を想定し環境気温5℃を実験条件にしたところ、中規模カラム内部での堆肥化昇温が始まらず心配していましたが、４日目あたりから急激な温度上昇の気配となっています！　工期まであと１ヶ月あまり、どのような結果になるか、益々もってご期待下さい！
<br>

＜追伸＞
2月19日、第４７回（４５年目）となる北海道立地質研究所の講演会で本プロジェクトを平本環境技術センター長が大トリで発表。参加者は行政機関、研究機関、民間企業合わせて300名にのぼり、予想以上の反響に高度な技術力を持つ企業というイメージアップ・広告塔の役割も十分果たせたと思います。
<br>

■pdfファイル版「加速型バイオレメディエーションプロジェクト便り<第３号>」は<a href="http://www.meicon.co.jp/news/bioremediation_3.pdf" target="_blank"><u>こちら</u></a>
<br>

■<A href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/h20cv_sienjk/result.htm" target="_blank"><u>経済産業省北海道経済産業局のページへリンク</u></A>
<br/>

■「バイオレメディエーション」とは　⇒　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" target="_blank"><u>フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』へのリンク</u></a>]]>
      
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   <title>経済産業省北海道経済産業局実用化研究開発事業「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修復技術の開発」　～加速型バイオレメディエーションプロジェクト便り＜第２号＞～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.meicon.co.jp/news/2009/01/post_20.php" />
   <id>tag:www.meicon.co.jp,2009:/news//2.692</id>
   
   <published>2009-01-19T08:06:16Z</published>
   <updated>2009-04-29T08:22:33Z</updated>
   
   <summary>前回途中報告のステップ1が終了し、低臭性で酸素消費状況の活発な有機資材を、22種...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[前回途中報告のステップ1が終了し、低臭性で酸素消費状況の活発な有機資材を、22種類から牧草・草炭2種・オガ粉の4種類に絞りこみました。現在はステップ2として、実施場所を当社南幌研究所から（独）北海道農業研究センターに移し、 研究開発も佳境に入りつつあります。導入した5台の「かぐやひめ」と呼ばれる小型堆肥化実験装置を低温農業研究実験棟 (クリオトロン)にて恒温条件下で稼動させ、堆肥化に際し良好な昇温が得られる有機資材の最終選考に入っています。
<br>

予備試験での候補資材に関するデータを以下に示しましたが、仕込み直後から一気に温度が上がり70℃に達するなど100Ｍスプリンターのようで、かつ無臭性で非常に有望です。あとは高温をもう数日維持できるマラソンランナーのような持続力を引き出せれば完璧です！
<br>

　このステップ2で最優秀有機資材が決定次第 ステップ3に入っていきますが、そこではいよいよ堆肥化昇温と好熱性汚染分解菌添加という2つの独自技術の組み合わせ検証となります。これは世界的に見ても研究開発事例が無いものであり、その成否が今後の事業シナリオを大きく左右するといっていいでしょう。右に示した■印がステップ3・4で接種を計画している好熱性汚染分解菌（共同研究者である北海道大学森川教授が単離に成功）の特性で、横軸が環境温度、縦軸が分解菌の活性度です。さてさてどんな効能を見せてくれるのか楽しみでもあります。
　次回、乞うご期待
<br>

■pdfファイル版「加速型バイオレメディエーションプロジェクト便り<第２号>」は<a href="http://www.meicon.co.jp/news/bioremediation_2.pdf" target="_blank"><u>こちら</u></a>
<br>

■<A href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/h20cv_sienjk/result.htm" target="_blank"><u>経済産業省北海道経済産業局のページへリンク</u></A>
<br/>

■「バイオレメディエーション」とは　⇒　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" target="_blank"><u>フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』へのリンク</u></a>]]>
      
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   <title>茨城営業所移転のお知らせ</title>
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   <published>2009-01-01T08:40:00Z</published>
   <updated>2009-01-01T15:25:22Z</updated>
   
   <summary>弊社では、１月１日付けで茨城営業所を下記に移転しましたでお知らせいたします。 　...</summary>
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      <![CDATA[弊社では、１月１日付けで茨城営業所を下記に移転しましたでお知らせいたします。
<br/>

　　　　〒310-0043　水戸市松が丘２－４－２９－２０２
　　　　　　　　　　　　　TEL　029-255-9117（変更ありません）
　　　　　　　　　　　　　FAX　029-255-9118（変更ありません）
<br/>
※ 弊社の事業所一覧につきましては、<a href="http://www.meicon.co.jp/company/office.php" target="_self">会社案内「事業所案内」のページ</a>をご覧ください。]]>
      
   </content>
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   <title>奈良営業所移転のお知らせ</title>
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   <id>tag:www.meicon.co.jp,2008:/news//2.588</id>
   
   <published>2008-12-01T02:02:57Z</published>
   <updated>2008-12-22T09:02:16Z</updated>
   
   <summary>弊社では、１２月１日付けで奈良営業所を下記に移転しましたでお知らせいたします。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[弊社では、１２月１日付けで奈良営業所を下記に移転しましたでお知らせいたします。
<br/>

　　　　〒631-0816　奈良県奈良市西大寺本町5番13号
　　　　　　　　　　　　　TEL　0742-34-5038（変更ありません）
　　　　　　　　　　　　　FAX　0742-34-5336（変更ありません）
<br/>
※ 弊社の事業所一覧につきましては、<a href="http://www.meicon.co.jp/company/office.php" target="_self">会社案内「事業所案内」のページ</a>をご覧ください。]]>
      
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   <title>経済産業省北海道経済産業局実用化研究開発事業「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修復技術の開発」　～加速型バイオレメディエーションプロジェクト便り＜第１号＞～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.meicon.co.jp/news/2008/11/post_19.php" />
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   <published>2008-11-27T02:40:53Z</published>
   <updated>2009-04-29T08:19:08Z</updated>
   
   <summary>弊社では、“温度が10℃上昇すると土壌中の微生物による汚染分解速度は2倍に加速す...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.meicon.co.jp/news/">
      <![CDATA[弊社では、“温度が10℃上昇すると土壌中の微生物による汚染分解速度は2倍に加速すること”に着目し、有機物の堆肥化過程における醗酵熱を応用、加えて好熱性汚染分解菌を世界で初めて採用しようとするプロジェクトを始動させました。
これが経済産業省北海道経済産業局実用化研究開発事業として採用されその研究が始まりました。そのスケジュールは以下のとおりです。
<br>

＜ステップ１＞
熱源となる有機資材が豊富な北海道全域に展開し、情報収集・資材を調達。
集めた有機資材から醗酵に際したとき低臭性のものを複数選別。
＜ステップ２＞
複数の低臭性有機資材からベストな醗酵熱が得られる優秀資材を最終選考。
＜ステップ３＞
「かぐやひめ」と呼ばれる小型堆肥化実験装置に、油汚染土壌・低臭性発熱優秀資材・好熱性汚染分解菌を入れ、汚染の分解状況を把握。
＜ステップ４＞
中型堆肥化実験装置を用い、ステップ3の結果をより規模の大きな状況に応用し、各種データを取得・解析。実用化への道を探る。
<br>

10月中旬にはステップ1の有機資材収集が本店営業部マターで終わり、22種類（ニンジン・タマネギ・ゴボウ･･･etc.）の候補が出揃いました。現在、南幌の研究所にてポットに裁断した有機資材を入れ25℃に保ったまま10日間の醗酵状況（臭い）を観察しています。11月下旬には上位4種類くらいに絞り込みたいと思います。（実はこの前処理作業が大変でして「おい、ニンジンは切れたか？タマネギ裁断はまだか？」など、料理教室のようでした。）
<br>

次回は場所を北海道農業研究センターに移したステップ2～3をお伝えします。　「かぐやひめ」も紹介しましょう。では！
<br>

■pdfファイル版「加速型バイオレメディエーションプロジェクト便り<第１号>」は<a href="http://www.meicon.co.jp/news/bioremediation_1.pdf" target="_blank"><u>こちら</u></a>
<br>

■<A href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/h20cv_sienjk/result.htm" target="_blank"><u>経済産業省北海道経済産業局のページへリンク</u></A>
<br/>

■「バイオレメディエーション」とは　⇒　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" target="_blank"><u>フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』へのリンク</u></a>]]>
      
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   <title>経済産業省北海道経済産業局の研究開発テーマに、弊社の研究開発テーマ「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修復技術の開発～未利用資源を熱源とした加速型バイオレメディエーション～」が採択されました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.meicon.co.jp/news/2008/07/post_17.php" />
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   <published>2008-07-31T09:00:50Z</published>
   <updated>2008-11-29T06:31:26Z</updated>
   
   <summary>平成20年7月31日、弊社の研究開発テーマ「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修...</summary>
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      <![CDATA[平成20年7月31日、弊社の研究開発テーマ「寒冷条件に対応した次世代型汚染土壌修復技術の開発～未利用資源を熱源とした加速型バイオレメディエーション～」が、経済産業省北海道経済産業局の「平成20年度中小企業・ベンチャー挑戦支援事業（実用化研究開発事業）」に採択されました。
この研究開発テーマの概要は、「汚染土壌に籾殻や泥炭を混合し、堆肥化を行う場合の発酵熱の条件と各種好熱性分解菌の添加効果を評価することで、寒冷条件に対応した土壌汚染修復（バイオレメディエーション）技術を確立する。」です。
<br/>
⇒　<A href="http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/h20cv_sienjk/result.htm" target="_blank"><u>経済産業省北海道経済産業局のページ</u></A>へリンク


　]]>
      
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   <title>国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所より優良業務及び優秀技術者の表彰を受けました。</title>
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   <published>2008-07-17T04:30:55Z</published>
   <updated>2008-08-08T00:29:20Z</updated>
   
   <summary>平成20年7月17日、国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所より、下記の表彰を...</summary>
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      <![CDATA[平成20年7月17日、国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所より、下記の表彰を受けました。


　■平成19年度優良業務及び優秀技術者表彰<br>
　　　業務名；Ｈ１９柿木地区地質調査及び解析業務
　　　優秀技術者；井上宏基（弊社技術統括部長）
　　　（<a href="http://www.ktr.mlit.go.jp/kyoku/kisha/h20/07/0289.pdf" target="_blank">国土交通省関東地方整備局記者発表ページ</a>へリンク）<br>
弊社では、この受賞を誉れとし更なる技術の研鑽を重ねてまいります。
<br>
<P align="center"><img alt="20080718_edogawakasen_hyoshyo1.jpg" src="http://www.meicon.co.jp/news/images/20080718_edogawakasen_hyoshyo1.jpg" width="400" height="283" /><P>
<P align="center"><img alt="20080718_edogawakasen_hyoshyo2.jpg" src="http://www.meicon.co.jp/news/images/20080718_edogawakasen_hyoshyo2.jpg" width="400" height="283" /><P>
<P align="center"><img alt="edogawa_kasen_hyosho3.jpg" src="http://www.meicon.co.jp/news/images/edogawa_kasen_hyosho3.jpg" width="400" height="283" /><P>]]>
      
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   <title>支店の統合、営業所移転のお知らせ</title>
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   <id>tag:www.meicon.co.jp,2008:/news//2.430</id>
   
   <published>2008-03-31T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-04-01T03:41:51Z</updated>
   
   <summary>弊社では、４月１日付けで、以下の通り支店を統合、及び営業所を移転しましたのでお知...</summary>
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      <![CDATA[弊社では、４月１日付けで、以下の通り支店を統合、及び営業所を移転しましたのでお知らせいたします。

■支店の統合


　・名古屋支店と静岡支店を統合し、名古屋支店を「中部支店」と事業所名を変更いたしました。

　　＜中部支店（旧名古屋支店）＞

　　　　〒465-0026　名古屋市名東区藤森2-273
　　　　　　　　　　　　　TEL　052-772-9931
　　　　　　　　　　　　　FAX　052-772-9932
　　　　　　　　　　　　　（住所・電話番号の変更は有りません）


　・これに伴いまして、旧静岡支店を「中部支店浜松営業所」と事業所名を変更いたしました。

　　＜中部支店浜松営業所（旧静岡支店）＞

　　　　〒435-0042　浜松市東区篠ヶ瀬町32
　　　　　　　　　　　　　TEL　053-421-6018
　　　　　　　　　　　　　FAX　053-421-6206
　　　　　　　　　　　　　（住所・電話番号の変更は有りません）


■営業所の移転


　・盛岡営業所が移転いたしました。

　　＜盛岡営業所（新住所）＞

　　　　〒020-0831　盛岡市三本柳17－43
　　　　　　　　　　　　　TEL　019-632-6180
　　　　　　　　　　　　　FAX　019-632-6181


　・大阪営業所が移転しました。

　　＜大阪営業所（新住所）＞

　　　　〒531-0076　大阪市北区大淀中2-11-12
　　　　　　　　　　　　　TEL　06-6453-1516
　　　　　　　　　　　　　FAX　06-6453-1517


※事業所一覧につきましては、<a href="http://www.meicon.co.jp/company/office.php" target="_self">会社案内「事業所案内」のページ</a>をご覧ください。]]>
      
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   <title>「石油関連施設の地盤環境サービス」のページを新設しました。</title>
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   <published>2008-03-31T10:45:09Z</published>
   <updated>2008-03-31T10:56:54Z</updated>
   
   <summary>技術統括部環境技術センター長より、弊社の環境技術についてご紹介いたします。 ⇒「...</summary>
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      <![CDATA[技術統括部環境技術センター長より、弊社の環境技術についてご紹介いたします。


⇒<a href="http://www.meicon.co.jp/test/sekiyu/index.php" target="_self">「石油関連施設の地盤環境サービス」のページ</a>へリンク
]]>
      
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